# Nano Banana フィギュアプロンプト：写真から作る方法と修正文

> 写真の特徴とフィギュアの質感を分けて伝えると、直す箇所を判断しやすくなります。コピーできる日本語の指示で一体を作り、顔・手・文字を必要な部分だけ調整しましょう。

- URL: https://blog.laozhang.ai/ja/posts/nano-banana-figurine-prompt-guide
- Published: 2026-05-07
- Updated: 2026-10-09
- Author: LaoZhang AI Team (https://blog.laozhang.ai/ja/about)
- Topic: AI 画像生成
- Tags: Nano Banana, フィギュアプロンプト, 写真のフィギュア化, Gemini, AI画像生成

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Nano Bananaで写真をフィギュア風にするなら、写真を添付して「残したい特徴」と「小さな造形物としての見え方」を伝えてください。最初は一体だけをシンプルな背景に置き、顔や服が合っているかを確認します。箱、名前、飾りは、その画像を気に入ってから追加すると、何を直すべきか見分けやすくなります。

できあがるのは、立体的に見える**フィギュア風の画像**です。実物のフィギュアや、3Dプリンターで使えるSTLファイルが届くわけではありません。Googleも写真からのフィギュア化を、カスタムミニチュアの「画像」を作る用途として紹介しています。[Googleの画像生成紹介](https://gemini.google/overview/image-generation/)

以下のプロンプトは、目的に合わせて調整するための作例です。顔の一致や手の形、文字の正確さを保証するものではありませんが、最初の依頼から修正まで一つの流れで使えます。

## コピーして使える日本語のフィギュアプロンプト

自分の写真、または利用する権利を確認した写真を添付し、次の文章を送ってください。角括弧の中は写真に合わせて書き換えます。たとえば、髪型なら「肩までの黒髪」、服なら「青いカーディガン」のように、見て判別できる特徴を指定します。

~~~text
添付した写真の人物をもとに、小さな塗装済みフィギュアを撮影したような画像を作ってください。

人物を見分ける手がかりとして、[髪型]、[顔まわりの特徴]、[服装と色]を残してください。顔立ちと表情は写真を参考にし、フィギュアの形に合わせて簡略化してください。

全身が画面に入り、両足で自然に立っている姿にしてください。腕は体の横に下ろし、手に物は持たせません。頭と体の比率は大きく変えず、落ち着いた記念フィギュアの雰囲気にしてください。

肌や服は塗装された樹脂の表面として表現し、髪は細い毛の集合ではなく、まとまりのある立体的な造形にしてください。衣服の折り目には厚みをつけ、顔、胴体、脚に立体感のある陰影をつけてください。

フィギュアを薄い楕円形の台座に置き、足と台座が接しているところに影をつけてください。背景は淡いグレーの無地。正面より少し斜めから、全体の形が分かる明るさで撮影した構図にしてください。

この一枚ではフィギュアと台座だけを見せてください。文字や包装は後から追加します。
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写真が胸から上だけなら、全身の服や靴はモデルが補うことになります。服装も残したい場合は全身写真を使うか、「写真に写っていない下半身は、黒のパンツと白いスニーカーにしてください」のように補完する内容を指定します。写っていない部分まで元の姿に忠実だとは判断できません。

「高品質」「リアル」だけでは、残してほしい眼鏡や衣装までは伝わりません。具体的な被写体、質感、光、構図を説明し、生成後に小さく変更する方法は、Googleの[画像生成ガイド](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/image-generation)でも案内されています。

## Geminiで写真を添付し、生成・編集・保存する

一枚を作るだけなら、まず[Gemini App](https://gemini.google.com/)の画像編集から始められます。2026年10月9日時点の公式操作案内に沿った手順は次のとおりです。画面が日本語の場合は表示名が異なることがあります。括弧内は英語版ヘルプの名称です。

1. Geminiにログインし、利用する写真を端末からアップロードします。写真は、対象が一人で、顔と服が見分けられるものを選びます。
2. 写真を添付した入力欄に、上のプロンプトを貼り付けます。角括弧を実際の特徴に置き換え、送信します。
3. 画像が返ったら、まず人物の特徴、全身の形、樹脂の質感を確認します。返答文だけでは、画像ができたとは判断しません。
4. 直したいところがあれば同じチャットで修正文を送ります。後から再開する場合は、サイドバーのライブラリ（Library）で画像を開き、その下のチャット（Chat）から編集できます。
5. 採用する画像を決めたら、画像にカーソルを合わせ、フルサイズのダウンロード（Download full size）で保存します。

写真を使わず文章だけで作る場合は、サイドバーの画像（Images）から生成する入口もあります。写真のアップロード、生成済み画像の編集、保存については[Gemini Appの公式ヘルプ](https://support.google.com/gemini/answer/14286560?hl=en)で確認できます。

写真の編集は、個人アカウントでは18歳以上が対象です。提供される国・地域や言語、学校・仕事用アカウントの条件にも違いがあります。写真を添付する前に、そのアカウントで編集機能を使えることを確認してください。[利用条件と画像編集の案内](https://support.google.com/gemini/answer/14286560?hl=en)

### Nano Banana 2・2.1・Proのどれで始める？

まずは、自分のアカウントで使える通常の画像生成で構図を決めてください。2026年10月9日時点の製品紹介では、Nano Banana 2は無料、Nano Banana 2.1はGoogle AIプランで利用するモデルとして掲載されています。画面への反映や利用できる選択肢は、アカウントで確かめる必要があります。[Googleのモデル案内](https://gemini.google/overview/image-generation/)

有料プランで、すでに作った画像の細部や文字を別のモデルで再生成したい場合は、その他（More）→「Redo with Pro」という操作が公式ヘルプにあります。ただし、通常の画像生成の日次上限に達すると、Proでの再生成もできなくなります。Proに切り替えれば顔や文字が必ず直る、という意味ではありません。[Proでの再生成手順](https://support.google.com/gemini/answer/14286560?hl=en)

Liteは素早いアイデア出し向けで、複数の参照画像や繰り返し編集を主な用途としていません。元写真との比較や細部の編集を続けるときは、使っている選択肢がLiteかどうかも確認してください。[Appのモデル説明](https://support.google.com/gemini/answer/14286560?hl=en)

APIで同じ作業を組み込むのは、別の選択です。Googleは新しいAPIプロジェクトにはNano Banana 2.1を案内していますが、Appの無料利用やGoogle AIプランの枠を、そのままAPIの無料枠として使うことはできません。画像生成APIは料金表上、有料の対象です。一枚の記念画像が目的なら、API設定から始める必要はありません。[APIのモデル選択](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/image-generation)、[API料金表](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/pricing)

## 人物・ペット・自作キャラクターで変えるところ

参照画像を変えるときは、「何を同じに見せたいか」も変えます。人物の指示をそのまま犬に流用すると、人のような手や姿勢が混ざることがあります。下の例は、それぞれの対象を最初から作るための完全な指示です。

![人物、ペット、オリジナルキャラクターなどをフィギュア風に見せる表現の例](https://blog.laozhang.ai/posts/ja/nano-banana-figurine-prompt-guide/img/variants.webp)

### ペットの記念フィギュア

毛の一本一本より、耳の形や模様の位置を手がかりにします。写っていない尾や背中の模様が大切なら、その部分が分かる写真を用意してください。

~~~text
添付した犬の写真をもとに、塗装された小さな樹脂フィギュアの画像を作ってください。

耳の形、鼻の長さ、胸と足の毛色、顔の模様を写真に合わせてください。犬の体つきを保ち、写真のようにお座りした姿にしてください。

毛並みは彫刻された浅い凹凸で表現し、表面には控えめな光沢をつけてください。目と鼻は小さな塗装パーツのように見せます。

低い四角形の台座に一体だけを置き、斜め前から全身が見える構図にしてください。背景はアイボリーの無地で、柔らかい光を当ててください。文字や箱は付けず、犬の特徴とフィギュアの立体感を見せてください。
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### 自作キャラクターの立体化イメージ

設定画にある重要な形を言葉でも指定します。小さな飾りまで一度に盛り込むより、シルエットと主要な色が合っているかを先に確認します。

~~~text
添付した自作キャラクターの設定画から、塗装済みフィギュアの展示画像を作ってください。

[帽子の形]、[衣装の輪郭]、[主な配色]、[必須の小物一つ]を残してください。絵の線をそのまま貼り付けるのではなく、頭、髪、衣装、小物の厚みが分かる立体的な造形にしてください。

姿勢は設定画に沿わせ、足元から頭まで画面に収めてください。肌はつやを抑え、衣装と小物は塗装された樹脂として表現してください。

浅い円形の展示台に置き、正面斜めから撮影したように見せます。淡い青の背景と柔らかい照明で、衣装の輪郭が分かる画像にしてください。この段階では包装や文字を加えません。
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設定画が一枚に複数のキャラクターを含む場合は、「左の黄色い帽子のキャラクター一体を対象にする」と指定するか、必要な部分を切り出します。写真を複数使うときも「一枚目は顔、二枚目は服装」と役割を説明します。参照を増やすだけで一致が保証されるわけではないので、同じ対象だと分かる画像を選びましょう。

### デフォルメや商品模型に寄せる

人物をかわいいミニフィギュアにしたいなら、最初のプロンプトの比率の一文を「頭をやや大きく、胴体と手足を短くしたデフォルメにしてください。髪型、眼鏡、服の色は残してください」に置き換えます。写実寄りと極端なデフォルメを同時に求めず、どちらの仕上がりを優先するか決めます。

自分で作った小物や製品を展示模型にするなら、人物用の顔や腕の指示を外し、「外形、色、部品の位置を残した小さな展示模型」と指定します。画像内の寸法や縮尺は実物の精度を証明しません。設計確認に使う場合は、実寸や部品の構造を別に検証する必要があります。

## 顔・手・質感が崩れたときの修正文

修正では、**変更したい箇所と残したい箇所を一緒に書きます**。全部を作り直すよりも、前の画像と比較する基準が明確になります。Googleのガイドでも、部分を指定して編集し、ほかの構図や照明を保つ依頼方法が示されています。これは指示の書き方であり、ほかの部分が一切変わらないという保証ではありません。[画像編集ガイド](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/image-generation)

![顔の特徴、手の形、素材感、台座、箱の文字を確認するフィギュア画像の修正ポイント](https://blog.laozhang.ai/posts/ja/nano-banana-figurine-prompt-guide/img/repair-checklist.webp)

| 気になる結果 | 同じチャットで送る修正文 | 次に見るところ |
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| 顔が別人に見える | 「顔まわりを修正してください。元写真の丸い輪郭、短い前髪、細い眼鏡を参考に戻し、今の服装と台座、背景は残してください。」 | 指定した輪郭・髪・眼鏡が合うか。似ているという返答だけで判断しない |
| キャラクターだけ平面の絵に見える | 「人物の表面を、塗装された立体の樹脂として描き直してください。頬、袖、髪の束に厚みと陰影をつけ、配色と構図は保ってください。」 | 顔や衣装にも奥行きがあるか。背景だけ写実的になっていないか |
| 指や手首が不自然 | 「両腕を体の横に下ろした姿に変えてください。手には物を持たせず、自然に軽く閉じた形にしてください。顔、服、背景は残してください。」 | 手の数、腕とのつながり、左右の向き |
| 足が浮いている、台座が消える | 「足元だけを直してください。両足が楕円形の台座に接し、接地部分に影がある状態にしてください。人物の上半身と背景は保ってください。」 | 足と台座が接しているか、台座の輪郭が見えるか |
| 写真にない飾りが増える | 「帽子に追加された飾りを取り除いてください。元写真の無地の帽子に戻し、それ以外の服装とポーズは残してください。」 | 指定した飾りが消え、ほかの特徴が残っているか |
| 全身が切れる | 「フィギュアと台座が全部入るように、カメラを少し引いた構図に変えてください。頭上と台座の下に余白を設け、人物の形は保ってください。」 | 頭、手、足、台座が画面内に収まるか |

「別人に見える」場合は、顔の特徴を具体的に書き直しても合わなければ、顔がよく見える元写真から始め直します。同じ生成画像だけを延々と直すと、最初の写真との比較がしにくくなります。顔の再現が公開の必須条件なのに満たせない場合は、顔を忠実に再現した画像として採用しないでください。デフォルメ作品に目的を変えるか、その画像の使用を見送ります。

手や小物は、複雑なポーズを簡単にする方法から試せます。目的上どうしても必要な形が崩れるなら、画像編集で直す段階へ進むか、採用を止めます。ここで示した修正文は調整案であり、原因を特定した実測結果ではありません。

## 箱・名前・ロゴは、本体ができてから追加する

箱はフィギュア風に見せるための必須条件ではありません。記念画像や展示のイメージに必要な場合だけ、採用した本体に追加します。たとえば、次のように依頼します。

~~~text
今のフィギュアの顔、服、ポーズ、台座を残し、画面の右奥に小さな紙箱を一つ追加してください。
箱は無地のクリーム色にし、正面には短い名前「[入れたい名前]」だけを濃いグレーの文字で配置してください。
箱がフィギュアを隠さない構図にしてください。名前以外の文字やマークは付けず、創作したパッケージのイメージにしてください。
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名前の一文字が違うなら、「箱の正面の名前だけを『こはる』に修正してください。フィギュア本体と箱の形は残してください」のように、正しい文字列と位置を指定します。英語に変えれば必ず正しくなる、とは考えないでください。文字の正確さが必須なら、無地の箱を生成してから、画像編集アプリで文字を載せる方法もあります。

自作のロゴを参照に加える場合は、「一枚目は人物、二枚目は箱に使う自作マーク」と役割を分け、貼り付ける位置を指示します。追加後は本体や画面の縦横比まで変わっていないか見直します。二枚目の画像の比率だけで必ず出力が決まる、といった古い作例の観察を、現行モデル共通の規則にはできません。

日本語の[てんねん氏による2025年8月の作例](https://note.com/munou_ac/n/n496f97273aba)には、キャラクターが平面のままになる、箱に意図しないロゴが入る、文字や画像比率が意図とずれるといった問題が記録されています。ただし、当時のpreviewモデルでの個人の観察です。今の生成結果は、実際に返った画像を見て判断してください。

他人の写真、キャラクター、ブランドを使う場合は、入力画像の利用と、作った画像の公開・販売に必要な権利を確認します。プロンプトに「許可済み」と書くだけで権利が生じるわけではありません。Googleの[利用ポリシー](https://policies.google.com/terms/generative-ai/use-policy)でも、プライバシーや知的財産権の侵害、誤解を招くなりすましを禁止しています。商品に見える画像を公開するなら、AIで作ったコンセプト画像であることを伝え、実在する公式商品や在庫の写真と混同させないようにします。

## 画像を採用する基準と、作業を止めるタイミング

保存前には、元写真と並べて確認してください。「生成できた」だけで終えるより、用途に必要な条件を満たしたかを基準にすると、飾りを増やし続けずに済みます。

- **対象が合っているか。** 人物なら髪・眼鏡・服、ペットなら耳・模様・体つきなど、指定した特徴を確認します。
- **造形物に見えるか。** 顔や衣装にも厚みがあり、足元が台座に接しているかを見ます。
- **使う大きさで問題がないか。** 手や目、名前を拡大して確認し、投稿や印刷で実際に使う表示サイズでも見直します。
- **公開してよい内容か。** 許可の範囲、意図しないマーク、実物と誤認させる表現を確認します。

これらが用途に合えば採用し、顔や服が良い画像を、不要な小物のためだけに作り直す必要はありません。修正で本体が悪くなったら、前の採用候補へ戻ります。利用上限の表示が出た場合は、その時点で生成を止めます。必須の顔や文字が合わない場合も、条件を満たしていないまま公開せず、参照写真の変更や通常の画像編集へ切り替えてください。

次にも使いたい場合は、写真、採用したプロンプト、最後に直した箇所を一緒に保存します。同じ指示を別の写真に使っても、同じ仕上がりになるとは限りませんが、何を残して何を変えたかを振り返れます。

## よくある質問

### 日本語のプロンプトでもフィギュア化できますか？

日本語で依頼できます。Googleの画像生成ガイドは、推奨する言語の一つに日本語を挙げています。日本語だから必ず崩れる、英語なら必ず正しいという区別はできません。指示文の言語と、箱に入れる文字の正確さも別に確認してください。[Googleの画像生成ガイド](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/image-generation)

### 顔が違うときは、写真を何枚も追加すれば直りますか？

枚数だけでは決まりません。まず顔がはっきり見える一枚を選び、輪郭、髪型、眼鏡など、残したい特徴を言葉で補います。別の写真を使うなら、顔用・衣装用などの役割を指定します。それでも用途に必要な一致が得られなければ、忠実な肖像としての使用を見送ってください。

### 無料で作れますか？

Googleの製品紹介では、Gemini AppのNano Banana 2は無料で利用でき、Nano Banana 2.1はGoogle AIプランの対象とされています。利用上限やアカウントの条件はあるため、無料で何枚でも作れるという意味ではありません。開発者向けの画像生成APIは別の有料サービスです。[Appの案内](https://gemini.google/overview/image-generation/)、[API料金表](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/pricing)

### 作った画像から本物のフィギュアを3Dプリントできますか？

このプロンプトで得られるのは画像なので、そのまま3Dプリントはできません。印刷するには、立体の形状データを作り、印刷に適した形かを確認する作業が必要です。画像をGLBやSTLへ進めたい場合は、[Gemini画像を3Dモデル化する方法](https://blog.laozhang.ai/ja/posts/gemini-image-to-3d)で、欲しいファイルと変換方法の違いを確認してください。

### 画像に付く透かしは、品質の問題ですか？

透かしはAI生成であることを識別する仕組みです。Gemini Appの見える透かしの設定と、不可視のSynthIDやContent Credentialsは別です。見える透かしの設定を変えても、すべての識別情報がなくなるわけではありません。[Gemini Appの透かし説明](https://support.google.com/gemini/answer/17405358?hl=en)

## 参考資料

本文で参照している外部ページを、登場順に並べています。最終更新日：2026-10-09。

- [Googleの画像生成紹介](https://gemini.google/overview/image-generation/) (gemini.google)
- [画像生成ガイド](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/image-generation) (ai.google.dev)
- [Gemini App](https://gemini.google.com/) (gemini.google.com)
- [Gemini Appの公式ヘルプ](https://support.google.com/gemini/answer/14286560?hl=en) (support.google.com)
- [API料金表](https://ai.google.dev/gemini-api/docs/pricing) (ai.google.dev)
- [てんねん氏による2025年8月の作例](https://note.com/munou_ac/n/n496f97273aba) (note.com)
- [利用ポリシー](https://policies.google.com/terms/generative-ai/use-policy) (policies.google.com)
- [Gemini Appの透かし説明](https://support.google.com/gemini/answer/17405358?hl=en) (support.google.com)
